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07/03/24 卒園式ワンピース 完成

070324衿とカフスをつけたらそれなりになった・・・ように思う。
でもやっぱりワンサイズ大きい感じ(←しつこい)

本体生地は頂き物だし、裏地も広幅格安品だし、まあ2回着て捨てても惜しくないか。かけた手間は勉強になったと思えばヨシ。捨てる前に、これをたたき台に補正しまくるかね。

卒園式はともかく、入園式にはちと華やかさに欠けるかな。アクセサリーで何とかなればいいけど、そのあたりのセンスがないからなー

07/03/23 白衿と白カフス

出来上がったワンピースの衿ぐりに、いきなりドレーピングで衿作成。
後でパターンと照らし合わせて微調整。うむ、なかなかの出来。

カフスは袖パターンからトレースして、外回りのゆとりを追加。
どういう手順で縫ったら手作業が少なくてすむかな?

先日買った白い生地、よく確認せんかったんやけどかなりのストレッチですね・・・
むー。縫製に不安が。

ワンピ本体があまり気に入ってないこともあって、カフスの縫製も雑・・・。いいの、自分のだから。
衿など、とてもここには書けないとんでもない失敗をしておるのですが、もういいよこのままで。きっと卒園式に着て、入学式は着るかどうかわかんないけど、それ以外は着ること無いだろうし。クリーニングにも出さないよ。汚れたら捨てちゃうよ。

衿とカフスつけたら、見た目ちょっとマシになりました。
でもやっぱりワンサイズ小さくしたい感じ・・・
作った原型そのものを見直した方が良さそうだなぁ。

まだ裾上げがしつけ状態なので、写真は明日にでも。

07/03/22 卒園式ワンピース 本体ほぼ完成

パーツ数が少ないので裁断もあっという間に終了。
縫い始めたらあっという間に形になった。

が。

着てみたらなんかヘン。
ん~ ワンサイズ小さくしたい感じね。シーチングはなじまないし滑りも悪いから窮屈に感じたけど、ウールに裏地つけたらすんなり着用できるもんなぁ。そんでもって袖のバランスが今イチ。袖山低くして巾を出したのが裏目に出た感じ。

うーーーーーーーーーーーーーむ。
袖をはずして修正。
本当は身頃のゆとりも削りたいところだが、そこまでの熱意はないよ・・・
とりあえず袖幅、特に前袖側をカットして、袖山をやや高く修正。

再着用。ちったぁマシになったか。
袖丈ももうちょっと短い方が良いな。袖口も狭く。

再修正。まあこれでヨシとするか。

縫ったりほどいたりを繰り返し、なんだか雑な縫い上がりであります。
そして根本的なシルエットに納得のいかない出来で、モチベーションが激しく低下しております。それでも折角ここまで縫ったんだからなんとかしたい。
脳内イメージではクラシックで大人っぽいワンピースが出来上がるはずだったんだがなー。鏡に映る姿は、ただの地味なおばちゃんなんだもん・・・って、それは中身の問題か?(爆)

原型ほぼそのままで袖付けのための最低限のゆとりが入っていると本には書いてありましたが、少なくとも前身頃のゆとりはもっと減らしても大丈夫の様子。つーか減らしたい。これは文化の原型がどうこうじゃなくて、私の体型の問題ですかね。
それと、シーチング組み立てまでしてそのことに気がつかなかった私の見る目のなさと。

白衿と白カフスつけたら見た目もうちょっと違ってくるかなーと、淡い期待。
衿とカフスは取り外しできるようにと思っていたけど、取り外して着ることはないだろうなー。

07/03/21 卒園式ワンピース パターン作成

まだ日にちあるし~ って余裕こいてたら、卒園式まであと丸5日しかないではないか。

ワンピースやからそんなに時間かかれへんと思うねんけど・・・つーか、時間がないからワンピースに決めたのだ。本当はジャケットスーツなんかがいいんやろうけどなぁ。手持ちの生地で何とかしようとすると、ジャケットスーツだと堅いかな(雰囲気)と思って。まあワンピにしたって堅いんやけど。
私の普段の服装から考えても、こういうタイプのよそいきつくったってほかに出番がないと思うのよね。それこそ次は小学校の卒業式まで出番無いと思う。だったらあまり手間かけてもなー 作った原型の確認も兼ねてワンピースでいいかってところ。

とにかくパターン作らなくちゃ。
ベースはこの前作った原型からワンピースを利用。あの後、ウエスト詰めて着用してみたら、なんだか無理のあるシルエットになってしまったのでやっぱり元に戻してみたり(爆)
えりぐりは浅めのVにして、袖は八分袖。取り外しの白衿と白カフスをつける予定だが、そんなものは後回し。時間に余裕があれば~ってことで、とりあえず本体のパターンを作成。裁断用に縫い代つけてカットしたところまで。

え~
明日午前中に裁断して、午後から縫えるかな。

【買い物メモ】生地買ってしまった

070320_2昨日あっちの日記に「生地は買わない」って書いたくせにさー。
卒園式用に在庫生地でワンピース縫うつもりで、カフス用の白生地とコンシールファスナー買いに行ったら、好みの生地があったものですから。霜降りカラーの裏毛各2m。だって、今日買っておかないと売り切れちゃう~

こうやって在庫が増えていくのだな・・・

買ってしまったものはしょうがないので、さっさと消費したいところ。
赤い方は自分用のカーディガンかパーカーか、青い方は息子のボトムにでも。でもいつとは聞いてくれるな。

じつは先週にも生地買ってるのだ・・・
070320bパンドラハウスの1.5mカット×2。
これは奥様向けさをり織りくり抜きアップリケのTシャツのボディにしようと思って。服の形になってからだとアップリケ縫うのが大変だし、無地で手頃なTシャツがなかなか無いのでね。

07/03/18 繕い物

070318うちの息子どもの、ズボンの膝の穴を修繕。
それぞれに癖があるようで、長男は右膝、次男は左膝から穴を開けてきます。
こうやって直したところで、あとどれだけ着られるのか。

07/03/16 裂き織りBAG

仕事がないと現金収入がないので、「急がないのでお手すきの時に・・・」と依頼されていた裂き織りのバッグを縫いました。
ちなみにいつぞや縫ったベストの残り生地です。

070316t
縦型。

070316y
横型。

070316p
更に残った生地でおまけ。

ん~ 服にするより、こういう小物にした方が良いような気がするな・・・

【買い物メモ】買い出しドライブ

久しぶりに大阪市内へ買い出しに。
一人で電車で出かけるつもりだったけど、オットが車出してくれるって言うからお言葉に甘えていざドライブ。

本日のメインは芯地。5年ほど前、巻きで購入した黒の芯地紺の芯地がついになくなってしまったのだ。白はストックがいっぱいあるんですけどねー。
縫製工場の残反を扱っているお店で、安く買えるんだけど所詮は残反。品揃えはその時の運なのだ。お目当ての黒はなかったわ・・・店主の話によると、黒は滅多に手に入らないらしい。ケバいピンクやら緑はいつまでも残ってるんですけどねー。それでも店主が「久しぶりにちょっとだけ入ったんやー」という紺の芯地をゲット。
070312y
あと、ベージュと薄いグレーの芯各10m。紺の裏地3m。ストレッチギンガム2m。グレーのニット2m。ピンクの裏毛2m。もともとはカーディガンの前立て用だというニットテープをぐるぐるぐるぐると巻いたものおまけに戴いて、総額7000円也。

次は船場、日本紐釦へ。
070312c
アイロン接着のテープが欲しかったんやけど、欲しい物はなかった・・・がっくり。
バッグの持ち手(婆向け仕事用)4セットと、紳士向けボタン、とりあえずの黒の芯地、あとこまごまといろいろ購入。

船場に来たついでに鳥居でストレッチデニム2m。W巾なのにメーター420円!安っ。
070312tjpg
時間があればいろいろ吟味したかったんやけど、オットを駐車場で待たせているし、保育所のお迎えの時間もあるしで、今日はこれくらいにしといたるわ~

今日買えなかった分は、来週にでも一人で出直すか。
春休みに入ったらもう身動き取れないもんなー。

【番外編】手織りのマフラー 端始末

070312
何本かまとめて結んでフリンジにしても良いんだけど、今回は三つ編みで。肩凝った。
縒りをかけて整えるのはちょっと難しいです。
1枚は義母が三つ編みしてくれました。

あとひとつあるんだよなー

【番外編】手織りのマフラー ひたすら織る

070311必死のパッチ(死語)で当初予定の3本分織り上げました。2本分だけ持って帰ってきて、これから端の始末です。

ん~もうちょっと違う感じを思っていたのだが・・・なかなか思い通りには行かないものですな。

【番外編】手織りのマフラー 下準備

070310春物の、綿素材のマフラーというかショールというかそういうのが欲しくて、義母の機械が空いている隙にちょっくら織ってみようとおもいまして。
織るだけなら何度もやったことはあるけれど、織り始めるまでの下準備=縦糸を機械にセットするのは何となく手順は知っているけれど・・・程度の知識でしかない。
ちゃんと習ったことはないけど、門前の小僧よろしく、ずっと見ていて時折手伝ったりしてるので、ひとりでもなんとかなる(はず)と思って、作業開始。

まず縦糸の整経から。これは何度もやったことがあるので楽勝。
縦糸を筬(おさ)に通す。これは単純作業なのでOK。
筬(おさ)に通した縦糸を、綜絖枠(そうこうわく)のヘルドに通す(経通し)。これも単純作業。

手織り教室のお仲間(=私のクライアント様のひとり)から、「見てるだけでも一人で出来るんやなぁ」と声をかけられて、「でもお義母さんに見られたら、『間違ってる』って言われますよ~」って笑ってたら、この作業の途中で、出かけていて遅くなるはずの義母が帰ってきてしまったのだ(!)
「あ、織り機ちょっと借りてます~」
「何織るの?服用?」
「いや、マフラー欲しくて」
「そう」
何かつっこまれるんじゃないかとドキドキ。
「全部通したら、巻き取りは私がやるから」

全部通し終えて義母に声をかけると・・・
「糸端ちゃんと揃えて。無駄になるから」
「ここをちゃんと止めへんからおかしくなるんやで」
「もっと手前でくくっとかんと、あとが大変やから」
「なんでこんなに絡まってんの?」

・・・・思いっっっきりダメ出しされましたがな。あ~やっぱり小僧は小僧なりの知識でしかなかったのねん。経は読めても意味はわからず。
義母に手直ししてもらって、ようやく織り始める事が出来ました。

数十センチ織ったところでタイムアップ。明日またがんばります。

07/03/09 原型からワンピース(試作)

Tシャツを縫うのも飽きてきたので、先日作った原型からワンピースを縫ってみようかな。急ぎの仕事もないし。

入卒用の服のデザインはまだ決まってないけど、プレーンなワンピースの形を作っておけばそこからデザイン展開できるしね。あくまでも試作なのでシーチングで作成。

参考資料

先日の、「ミセスのスタイルブック2005初夏号」にも同じ様なワンピースは載ってるんだけど、何となくこっちを選択。こっちの方がスカートの裾幅が少し広いの。

とりあえず、書いてあるとおりにパターンを作る。身頃はすんなり書き上がったけど、袖の製図がややこしい~ 肘から袖口にダーツの入ったいわゆる1枚半袖なんやけど、なにやら同寸記号がいっぱいでどこを優先させればいいのかわかりづらいのだ。
それでもなんとか書き上げてみれば、袖幅狭っ。私のこのたぷたぷの二の腕にこの寸法はかなりキビシイのではないか?う~んと考えて、袖幅が広くなるように修正。イセが増えるけどおさまるかなぁ?

紙の上で考えていても何も解決しない。とにかく縫ってみる。
地直ししたシーチングにパターンを写し取り、適当に縫い代をつけてカット。ミシンでざっと縫ってみる。
袖のイセ、やっぱり多すぎるなぁ・・・ところどころギャザーのようになりながらもとにかく形にする。

着てみる。(着用写真省略)
なんかモッサリorz いやいや落ち込んでる場合じゃない、何が悪いのかちゃんと見極めるのだ。

バストのゆとりはOK。もう少し少なくしても良いぐらい。身頃のゆとりの割に袖のゆとりが少ない。袖底もう少し下げても良いかな。袖底下げる分袖幅で増やすか。袖イセ多すぎ。山と巾を微妙削るが巾は削りすぎないように。袖丈はOK。肘の位置もう少し高く(ダーツ止まり上げる)。ウエストもう少し絞ってメリハリつけた方がよさそう。ウエストのポイントは少し上げた方が良いか。前後とも、ウエストダーツが長すぎ。ダーツ止まり(下)を上げよう。ウエストは絞っても中ヒップのゆとりは削らないようにライン注意。スカート丈やや短くして軽さを出したい。

とまあこんな感じで修正しようかな。
これでモッサリ感が軽減したら、着用写真の掲載も考えましょう。

07/03/08 プレーンTシャツ:リブニット・フライス用(改)

070308昨日と違う生地ですが、伸び具合は同じ様な感じ。
うん、ちょっとスッキリした。と思う。
やっぱり肩先がグッと伸びるので、袖ぐりのライン上部をもっと立てて直線に近い形にした方がいいかな。

昨日の生地も今日の生地も、京都の某奥様に頂戴したものです。ありがと~

07/03/07 プレーンTシャツ:リブニット・フライス用

070307tこの前作ったmy原型から、ニット用にゆとりをカットして・・・・なーんてことはしてませんよ(笑)
手持ちの既製品の、フィット感の手頃なやつから型取りして、先日の原型補正に合わせた微調整を入れて、試作してみました。
9号ボディは私よりも細いので、割り引いて見てください。
着用写真も撮ってはみたものの、胸張って公開できるような代物ではないので封印。

ん~ もうちょっとゆとり少なくても良いかな。肩も伸びる分カットしても良さそう。肩傾斜ゆるめたけど、胸グセ分ちょっと引き上げたほうが良さそうね。後ろ丈が余ってるので平行にカットするか。袖ぐり小さくなる分袖幅も少し狭くなるけど、大丈夫そうね。

明日、補正パターンで試作してみましょう。

07/03/07 紳士ベスト完成

070307v全体像はいつもと同じ形なので、手織り生地の風合いをお楽しみください。

07/03/06 紳士ベスト裁断→縫製

0703062手織り教室の開催日である土曜日に、出来上がった服を納品したり新たに仕事をもらったりするのがほとんどなのですが、義母からのお仕事は曜日時間関係なくやってきます。
私もお世話になっている叔父のベスト。パターンは有り型なのでとっとと裁断して縫い始める。
もう服の形になってます。仕上げは明日に。

07/03/06 よこしまな女

070306_1セルフタイマーを使って写真を撮ることを覚えたので、着用写真なぞ撮ってみました。お見苦しくてすみません。
先日のよこしまTシャツと同型で着丈は5センチ短いです。
細かいことを言うと、肩幅を微妙に狭くして、袖丈をほんの少し出しました。

2枚目なのでやや時間短縮、裁断から仕上がりまで1時間半なり。

07/03/05 MY原型をつくる

何もないところからというのはさすがに無理なので「文化式原型成人女子用」から補正します。
参考資料は「ミセスのスタイルブック2005初夏号」(付録:実物大身頃原型)のp98、「成人女子原型で作る美しいシルエットのワンピース7スタイル」
ワンピースは別にどうでもよくて、原型の試着補正のところを参考に進めます。

むかーしむかし、専門学校生だったとき、やっぱり文化の原型を使ってトワル組みしたものを着用補正したことがあります。
その時の補正は
・背丈をカット(反身体)
・肩傾斜をゆるめる(いかり肩)
の2点。
あれから20数年の歳月が流れておりますが、傾向としてはあまり変わっていないはず。

文化の原型はヌードバストにゆるみが12センチ入っています。
が、最低限のゆるみが12センチってのはちょっと多いような気がするので、実際のバスト寸より小さめの原型を選んでトレース。
それを地直ししたシーチングに写し取り、いざ組み立て→着用。

ま、予想通り。後ろ丈が余ってます。肩傾斜が合わなくて、サイドネックポイントが浮いてます。
鏡を見たり、後ろ姿をセルフタイマーで写真に撮ってみたりしながら、脱いで補正(ピン打ち)また着て確認を繰り返し、ようやくまあまあ納得いく形になりました。

070305

ざっとこんな感じ。
一度この原型から、あまり手を加えずにブラウスかワンピースでも作って確認しておけば安心かな。
とりあえず、前後丈のバランスと肩傾斜さえ押さえておけばあとはまあなんとでもなると思うけど。

それにしても鏡に映る自分の体型もそうだけど、写真に写った後ろ姿だとか横から見た二の腕だとか、普段自分では確認できないキビシイ現実を目の当たりにしましたよ。
20年前も太っていたけど(今と体重は変わらない)、なんか でろーん というか だぶーん というか、張りが無くたるんだ感じ。年を重ねるとはこういう事かと溜息。
原型の着用写真もupしようかと思っていたけどとんでもない!こんなものインターネット上に公開するわけにはいきません。封印封印。


07/03/04 肌着工場

070304去年のものより着丈を長くして、身幅もびみょ~に追加。
弟用は脇を縫うときに切り落としを無しにして(兄用は5ミリカットしながら縫う)全体で2センチ大きくなるように調整。
やっぱり裾のステッチカラーで見分けがつくようにしておく。

1.5mカットできっちり6枚裁断、バインダー布分はもう一つのカット分から裁断。
おおよそ350円で肌着6枚ですな。(私の時給は含まず)

07/03/02 よこしまTシャツ

070302自分の服を縫うのは1年半ぶりぐらいかな~(爆)
その気になれば2時間ほどでできるのにね。
生地は3年ほど寝かせてあったニームのボーダー。長袖だし、と思って着丈を伸ばしてみたけど、私の身長ではあんまりバランスがよろしくなかった。でもまあこれはこれで着ますよ。

ボーダー生地はあと何色かあるので、七分袖丈とか衿の付いたのとか追加で縫うつもり。NGカラーはボトムにするかパジャマにするか。

07/03/01 着物そのまんまチュニックブラウス

070301
というわけでこんなんできました。派手だわ~
「生地巾狭いから」って袖に別生地つけてくれてたんだけど、そのまま縫ってみたらお袖が長かったわ・・・良く確認せずに縫ったからなー。(投げやり)
まあ着丈とのバランスもあるし、一度これで確認とってみて、短くするのはそれからでも遅くはあるまい。

更新情報

  • 10/10/15
    Twitterはじめてみました。つれづれ縫い縫い日記の更新がどうも面倒で(爆)気軽につぶやいていくつもり~

つぶやき

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